令和2年1月9日(木)、彦部地区の川前自治公民館で小中学生6人がいろいろな味のお餅を味わおうと、自分たちで味付けを考えることにチャレンジしました。

この頃は、お正月でもお餅を食べることが少なくなってきている中、子ども達は楽しくお餅を味わう機会が持てました。

どんな味なのか見てみると、定番のあんこくるみなどはもちろん、粉チーズカレーチョコレートはちみつなど身近な材料なのに斬新な物がたくさんありました。全部で28味考えたようです。がんばりましたね。

お昼には、一口大のお餅にそれぞれの味のペースト等をつけて食べたそうです。






 

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たまごのパックに入れたそれぞれ味が付いた状態のお餅を見せていただきました。