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 JAいわて中央紫波地域もち米生産部会(滝浦新悦部会長)は、町産ヒメノモチで作られた7升と5升の鏡餅を町に贈呈しました。滝浦部会長は「今年の1等米比率は96.6%と、良質なもち米を生産できました。町の特産物である餅のおいしさを伝え、日本一のヒメノモチの産地であることをアピールしたいです。」と話し、熊谷町長が感謝を述べました。鏡餅は、12月28日から1月11日の期間中、役場庁舎の1階のフロアと情報交流館に飾られ、新年の幕開けに花を添えました。

 

                     保育園の年長児18人が同席し、
                     にぎやかに行われた贈呈式